私たちfoxcale(フォックスケイル)は、先端技術と職業倫理をもって、「社会のために誠実に貢献する人々」が「正しく報われる社会」を実現したいと考えています。
「デジタルフォレンジック」とプロフェッショナルとしての「職業倫理」を基盤として、社会のために正しく誠実に貢献する人々が報われる社会を実現したいと考えています。
「フェアで明るい社会」を実現する
我々のVISIONが達成していく中で、「公正で競争力のある組織」が多数生み出されていき、それが社会に満たされる。 それにより ”公正になったほうが得である” という価値観が生まれ、公正な組織で満たされた競争力のある組織で安全に明るく人々が働くことができる。
だから我々がVISIONを実現する延長に「フェアで明るい社会」を実現することができる。
テクノロジーとナレッジを融合・進化させて
「公正で競争力のある組織」を生み出していく
デジタルフォレンジックなどのテクノロジーと不正調査で培ったナレッジを融合・進化させ、不正がない公正な組織と、高い生産性と付加価値を創出を両立する組織を生み出していく。
具体的には以下のようなことを達成していく。
01 | 科学的視点 |
foxcaleの社員は、人間の活動に対して常に科学的視点をもち、論理的に物事を考えることができる。 その結果、新しい発見が生まれ、それが当社のプロダクトやサービスを進化させる。
02 | カスタマーサクセス |
foxcaleの社員は、ただサービスやプロダクトを提供するだけにとどまらない。顧客が当社のサービスやプロダクトに触れることで、これまでにない成功体験を実感していなければならない。徹底的な顧客主義とカスタマーサクセスを常に意識して職務に取り組んでいく。
03 | コラボレーション |
foxcaleの社員は、常にコラボレーションを大切にする。テクノロジーとナレッジの融合と進化を生み出すためには営業、調査、エンジニア、コーポレートが共に課題解決のために協力し合う必要がある。それぞれの部門の仕事をこなすことがゴールではない。課題解決という1つのゴールを全員で共有して共に達成していかなければならない。
04 | スピード |
foxcaleの社員は、常に迅速性を重要視する。意思決定、業務遂行、顧客対応のいずれのシーンにおいても、スピーディな対応を行うことで、顧客満足を実現すると共に、自らの充実した時間を獲得する。
05 | フェアであれ |
foxcaleの社員は、”フェア”でなければならない。
それはあなたの隣にいる仲間に対してであり、向き合っているお客様に対してでもあり、そして鏡に映る自分自身に対してでもある。
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