ABOUT
企業における不正・不祥事は、発生後の対応次第で 経営への影響が大きく左右されます。
不正調査支援とは、証拠データの収集・分析を通じて 事実関係を明らかにし、原因の特定と再発防止策の策定までを行う取り組みです。
foxcaleでは、デジタル・フォレンジック技術と専門家の知見を組み合わせ、客観性・網羅性の高い調査を実現します。

PROBLEM

社内データを十分に活用できておらず、 不正やリスクの兆候を見逃している可能性があります。

証拠の保全や調査手法が不十分な場合、 適切な対応ができず、企業の信頼低下につながります。

社内調査だけでは公平性が担保できず、 外部説明に耐えうる調査が難しいケースがあります。
FEATURES
01 | FEATURE |
大規模案件から社内調査まで、
幅広い不正案件に対応してきた実績があります。


02 | FEATURE |
公認会計士・フォレンジック専門家などが連携し、
高度かつ信頼性の高い調査を実施します。
03 | FEATURE |
第三者委員会案件など、
高い透明性と厳密性が求められる調査にも対応可能です。


04 | FEATURE |
調査結果の報告だけでなく、
再発防止や内部統制の改善まで支援します。
SUPPORT
不正調査は大きく分類すると、社内メンバーを中心として行う社内調査と、社外の専門家に依頼して行う社外調査に分けられます。社外調査、とりわけ第三者委員会調査は大規模調査になりやすく、また厳密かつ徹底的に行われますが、当社には大規模調査にも対応できるケイパビリティがあり、豊富な調査実績があります。
当社は、不正調査のみならず幅広く調査業務に対応しておりますので、まずはお気軽にご相談ください。
担当取締役を決め、同人の指揮のもと、従業員により社内調査チームを作り、調査結果報告を担当取締役が取りまとめる。 調査チームに弁護士等の外部専門家を加えたり、調査を専門家に全面的に依頼する場合もあり。
調査チームを弁護士等の外部専門家のみで構成して実施するもの。社内の役員等を原則として調査に関与させないもの。
外部調査委員会を日弁連が策定した「第三者委員会ガイドライン」に完全に依拠して設置したもの。
社内調査を委員会形式にしたもの。取締役、監査役等で委員会を構成し、従業員チームないし外部専門家が調査を担当し、調査結果報告を委員会で取りまとめる。 委員会メンバーとして弁護士等の外部専門家を加えたり、調査を専門家に全面的に依頼する場合もあり。
社内調査を委員会形式にしたもの。取締役、監査役等で委員会を構成し、従業員チームないし外部専門家が調査を担当し、調査結果報告を委員会で取りまとめる。 委員会メンバーとして弁護士等の外部専門家を加えたり、調査を専門家に全面的に依頼する場合もあり。
FLOW
STEP
01
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当社では様々な不正案件に対する調査実績がございます。調査実績例の一部としては下記の類型が挙げられます。

関連サービス
foxcope-DIは、不正調査の現場から生まれた純国産E-Discoveryプラットフォームです。膨大なデータの中から必要な証拠を迅速に抽出し、調査のスピードと精度を飛躍的に向上させます。
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